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思いを届ける仕事

プライド 
さっぽろ東急百貨店 
木本店長

店舗運営することになったきっかけ

何よりもプライドというブランドが好きだったから。そしてかけがえのないスタッフ(仲間)がいたからです。
どんな未来が待ち受けているのか、3年前の自分達には、想像すら出来ませんでしたが、「私たちは、店長についていきますよ!」と、あっけらかんと言ってくれた笑顔を見て、「そうか!」と決めました。
大好きなプライドの魅力を、私たちが感じていることを発信して、もっとプライドのファンを増やしていきたい。そう強く願ったからです。

仕事をする上での日々の想い

「サービス業=おもてなしの心」です。
お客さまに喜んで頂きたい。快適に感じて頂きたい、と願う日常の中で、訪れた全てのお客さまに「ご満足いただけたか?」と常に考えています。いくらベテランの販売員が対応しても全てのお客さまにご満足いただけるわけではありません。時にはミスや行き違いでご迷惑をおかけし、そんな自分たちの不出来さに落ち込んで、まだまだだなぁ…と思ったりしています。
でも、お客さまからひとたび、ねぎらいのお言葉、「これ、大変だったでしょう」「いつも楽しみにしているのよ」「ありがとう!!」と、笑顔で語りかけていただくことで、全てが報われています。

独立し、オーナーを目指す方へのメッセージ

プライドの商品を通して、またその創り手の思いを想像して、お客さまに「よりリアル」なその思いをお届けすることが販売の仕事だと思います。そして思いをお届けする空間を惜しみなく、手間暇かけて演出することを大切にしています。私たちの仕事は、そんな空間の中で日々お客さまの魅力を引き出す楽しいお買物のお手伝いをさせて頂くこと。「またプライドに行きたい!」と感じていただけるお客さまに、一人でも多く出会い、ファンになっていただけたらとても嬉しいです。
そして、私に販売の喜びを教えてくださった先輩方や支えてくださる多くのお客さまに感謝しています。
私達の仕事は、「衣食住」の最初の言葉「衣」に携わる仕事です。その仕事にプライドを持って取り組んでいただける方を待っています。

営業担当者からのメッセージ

ピエッサ事業部 塩谷 剛史

私たち営業担当者は、店頭の皆様と一緒に、販売戦略を立て、それを実現する計画を組み、更に店頭レイアウトなどを創り上げて、店頭の皆様が、よりお客様への販売に集中できる環境を整えることが役割です。木本さんと出会いお仕事をさせて頂き感じるのは、プライドのことを非常に愛し、お客さまにその魅力を伝えて頂いていることです。日々の業務や様々な課題に対して、私たち営業担当者が最大限のサポートをさせて頂き、より良いお店をつくっていきたいと思います。

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